GMOオフィスサポート(GMOバーチャルオフィス)の口コミ・評判|実際に使ってわかったメリット・デメリット

GMOオフィスサポート(GMOバーチャルオフィス)の口コミ・評判|実際に使ってわかったメリット・デメリット
この記事のポイント
  • ネット上の良い評判・悪い評判を徹底調査して整理
  • 実際に契約して銀行口座・クレカも開設済みの運営者が体験ベースで検証
  • DMMとの比較・料金プラン・キャンペーンまで忖度なしで解説

GMOオフィスサポート(GMOバーチャルオフィス)の評判は、全体として「良い」と言える。 ネット上の口コミを調査し、さらに僕自身が実際に契約して使ってみた結論だ。

特に「コスパの良さ」「審査の早さ」「銀行口座の開設しやすさ」が高く評価されている一方で、「郵便物の確認に追加料金がかかる」「電話サービスがない」といった不満の声もある。

この記事では、ネット上の口コミ・評判を整理したうえで、実際にGMOオフィスサポートを契約して使っている僕が体験ベースで検証していく。

運営者 運営者

IT系の事業を2名で運営している。GMOオフィスサポートの住所で合同会社を設立・法人登記し、銀行口座もクレカも開設済みだ。

GMOオフィスサポートの基本情報

まずはサービスの全体像を押さえておこう。

サービス名GMOオフィスサポート
運営会社GMOオフィスサポート株式会社(GMOインターネットグループ)
月額料金660円〜(税込)
初期費用0円(入会金・保証金なし)
年間コスト7,920円〜33,000円
拠点全国19拠点(渋谷・銀座・新宿・横浜・名古屋・大阪・福岡など)
法人登記○(月1転送プラン以上)
郵便転送月1回〜週1回(転送料込み)
電話サービス×(なし)
会議室○(渋谷・三軒茶屋など10拠点)
最低契約期間12ヶ月

東証プライム上場のGMOインターネットグループが運営するバーチャルオフィスだ。正式名称は「GMOオフィスサポート」だが、「GMOバーチャルオフィス」で検索する人も多い。初期費用0円郵便転送料込みの月額設定が最大の特徴。余計なオプション料金が発生しにくく、料金体系のわかりやすさでは業界トップクラスといえる。

GMOオフィスサポートの良い評判・口コミ

ネット上で見つかる良い評判を整理する。利用者から特に多く挙がっている声は以下の3つだ。

「コスパが良い」「料金がわかりやすい」

GMOオフィスサポートの口コミで最も多いのが、料金に関するポジティブな評価だ。

月額660円〜という業界最安クラスの価格設定に加え、初期費用・保証金が完全無料。さらに郵便転送の料金も月額に含まれているため、「あとから追加でお金がかかった」というトラブルが起きにくい。

利用者からは「毎月1,000円未満で立派な住所が使える」「入会金が不要なのがありがたい」といった声が上がっている。

「審査が早い」「すぐに使える」

「本当に即日で契約できた」という口コミも目立つ。

GMOオフィスサポートは「最短即日」の審査を謳っており、実際に申し込んだその日〜翌日に審査が完了するケースが多いようだ。必要書類も本人確認書類1点のみと最小限。

起業準備で急いでいる方にとっては、このスピード感は大きなメリットだろう。

「銀行口座の開設がスムーズ」

GMOあおぞらネット銀行との連携による口座開設サポートも、利用者から高い評価を受けている。

バーチャルオフィスの住所で銀行口座を開設するのは一般的にハードルが高いと言われているが、「一発で審査が通った」「開設までスムーズだった」という声が複数ある。

GMOオフィスサポートの悪い評判・口コミ

一方で、不満の声も確認できた。契約前に知っておくべきポイントだ。

「郵便物が届くまでにタイムラグがある」

転送プランによっては、郵便物が手元に届くまで数日〜数週間かかる。

「急ぎの書類が届いていたのに気づかなかった」という声や、「何が届いたのかすぐに確認できないのが不便」という口コミがある。郵便物の写真を確認するには月額+1,100円のオプション加入が必要なため、この点は不満に感じている利用者が多い印象だ。

「電話サービスがない」

GMOオフィスサポートには電話転送も電話秘書もない。

固定電話番号が必要な業種の方からは「電話サービスがないのが残念」という声が上がっている。

電話番号が必要な場合は、別途IP電話サービスなどを自分で用意する必要がある。

「審査が緩すぎるのでは?」

審査の早さを不安材料として捉えている声もある。

「こんなに簡単に通っていいの?」という意見だが、GMOオフィスサポートは東証プライム上場のGMOインターネットグループが運営しており、反社会的勢力のチェックなど基本的な審査は行われている。審査が「早い」ことと「甘い」ことは別問題だろう。

GMOオフィスサポート

GMOオフィスサポート

初期費用0円・郵便転送料込み

詳細を見る →

実際に使ってみてわかったこと

ここからは僕自身の体験だ。ネット上の評判がどこまで正確なのか、実際に使って検証した。

DMMと迷った末にGMOを選んだ理由

最初からGMO一択だったわけではない。DMMバーチャルオフィスとかなり迷った。

どちらも月額660円〜で業界最安クラス。知名度もある。ぱっと見のスペックだけだと、正直どっちでもいいように見える。

最終的にGMOに決めた理由は2つあった。

1つ目は、初期費用が完全に0円だったこと。DMMは初期費用が5,500円かかる。合同会社の設立費用だけでも6万円かかる中、少しでも出費を減らしたかった。

2つ目は、Xで見かけた「GMOの住所だと銀行口座が開設しやすい」という口コミ。バーチャルオフィスの住所で法人口座を作れるかどうかは正直かなり不安だったので、この口コミが決め手になった。

審査は本当に翌日だった

「最短即日」を謳っているGMOオフィスサポートだが、僕の場合は申し込んだ翌日に審査通過のメールが届いた

流れとしては、公式サイトから申し込み → クレジットカード登録 → 本人確認(eKYC) → 翌日に審査通過。追加書類の要求もなく、拍子抜けするほどスムーズだった。

GMOオフィスサポートの申し込み確認メール。申し込み当日にクレジットカード登録・本人確認の案内が届いた
申し込み当日に届いた確認メール。ステップが明記されていてわかりやすい
GMOオフィスサポートの審査完了メール。申し込み翌日に審査通過の通知が届いた
翌日には審査完了のメールが届いた。申し込みからわずか1日

ネットの「審査が早い」という口コミは、間違いなく本当だ。

銀行口座もクレカも問題なく作れた

これが僕にとって一番大きかったポイントだ。

GMOあおぞらネット銀行で法人口座を開設

GMOあおぞらネット銀行に法人口座を申し込んで、約1週間で審査通過。一発OKだった。バーチャルオフィスの住所だからという理由で弾かれることもなく、拍子抜けするくらいスムーズだった。

クレジットカードも2枚発行できた

その後、三井住友カード ビジネスオーナーズにも申し込み、こちらも一発で審査通過。口座振替依頼書の郵送やり取りがあったため、カード到着まで約1ヶ月かかったが、審査自体は問題なかった。

さらにFreeeカードも追加で発行。バーチャルオフィスの住所でクレカが作れるか心配していたが、2枚とも問題なしという結果だ。

ネットの口コミにあった「銀行口座の開設がスムーズ」という評判は、僕の体験でも裏付けられた。

年間コストは約3万円

僕は週1転送プラン(月額2,750円)を契約している。

僕の年間コスト内訳

初期費用0円
月額費用2,750円 × 12ヶ月
郵便転送料月額に込み(150g以内)
年間合計33,000円

この金額で、東京都内の一等地住所、法人登記、週1回の郵便転送が全部揃う。自宅住所を公開するリスクを考えると、十分に元は取れているという感覚だ。

正直微妙だったこと

大きな不満はないが、1つだけ「これは微妙」と感じたのが郵便物の写真閲覧だ。

何が届いたかを写真で確認するには、月額+1,100円のオプション加入が必要。加入しないと、転送されるまで「何か届いてるらしいけど中身がわからない」という状態になる。

週1転送プランなら最大でも1週間で届くので緊急性は低いものの、地味にストレスだ。この機能は基本料金に含めてほしかった、というのが正直なところ。

郵便物まわりの注意点
  • 届いた郵便物の写真確認には月額1,100円のオプションが必要
  • 150gを超える郵便物は転送時に別途送料がかかる
  • 内容証明・裁判文書は受け取り不可

とはいえ、普段届くのは銀行や税務署からの書類が中心で、週1回の転送で困ったことは今のところない。急ぎの書類が頻繁に届く業種でなければ、問題ないレベルだ。

GMOオフィスサポート

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月額660円〜・初期費用0円

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料金プラン・費用の詳細

GMOオフィスサポートには4つのプランがある。すべて税込・転送料込みの明朗会計だ。

4つの基本プラン

転送なしプラン

住所利用のみのシンプルプラン。ネットショップの特商法表記向け

660円/月
住所利用
HP・ネットショップ掲載OK
LINE通知
郵便転送: 転送なし

月1転送プラン

法人登記対応。郵便物が少ない方向け

1,650円/月
住所利用
法人登記
月1回転送
転送料込み(150g以内)
簡易書留受取
来店受取OK
郵便転送: 月1回
法人登記対応
人気

隔週転送プラン

2週間に1回の転送で安心。公式おすすめプラン

2,200円/月
住所利用
法人登記
隔週転送
転送料込み(150g以内)
簡易書留受取
来店受取OK
郵便転送: 隔週(2週間に1回)
法人登記対応

週1転送プラン

週1回転送で郵便物を素早く受け取れる

2,750円/月
住所利用
法人登記
週1回転送
転送料込み(150g以内)
簡易書留受取
来店受取OK
郵便転送: 週1回
法人登記対応
最安の660円プランでは法人登記ができない。「月額660円〜」という表記を見て登記もできると思い込む方がいるが、登記には月1転送プラン(1,650円〜)以上が必要だ。

※ 150g以内の郵便物は転送料込み。150g超は440円/通〜実費

オプション費用

基本プランに追加できるオプションだ。

オプション名月額備考
写真でお知らせ+1,100円届いた郵便物の表・裏の写真をマイページで確認。スグ転送が無料に
宛名の追加+1,650円2つ目以降の宛名追加。個人・法人1つずつは無料
スグ転送(即時転送)※備考参照550円/回(写真でお知らせ利用時は無料)

「写真でお知らせ」に加入すると、スグ転送(即時転送)が無料になる。月に1回でもスグ転送を使う可能性があるなら、写真でお知らせに加入しておいた方がお得だ。

その他の費用・注意点

その他の費用・注意点
  • 入会金・保証金0円
  • プラン変更は翌月から適用
  • 速達・書留転送: 660円/通
  • 不在票通知: 220円/通
  • 来店受取は渋谷オフィスのみ(名古屋を除く)
  • 最低契約期間: 12ヶ月

おすすめプランの選び方

迷ったら以下の基準で選べばOKだ。

  • ネットショップの住所表記だけ → 転送なしプラン(660円/月・年間7,920円)
  • 法人登記したい → 月1転送プラン(1,650円/月・年間19,800円)
  • 法人登記 + 郵便も定期的に → 隔週転送プラン(2,200円/月・年間26,400円)
  • 郵便を最速で受け取りたい → 週1転送プラン(2,750円/月・年間33,000円)

僕が週1転送(2,750円)を選んだのは、事業で使う以上、郵便物は早めに手元に届いてほしかったから。ただ正直なところ、急ぎの郵便物が届いたケースはほぼなかった。

💡
法人登記が目的なら月1転送プラン(1,650円)で十分だ。

キャンペーン情報

GMOオフィスサポートは現在、お得なキャンペーンを実施中だ。

期間限定

祝!20オフィスOPENキャンペーン

新規契約+エントリーで抽選50名にAmazonギフトカード1万円分をプレゼント

抽選でAmazonギフトカード1万円分

期限: 2026年4月30日まで

※ 2026年4月30日まで。期間中に新規契約完了+エントリーが必要

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入会金・保証金・デポジットすべて無料。追加コストなしで即日利用開始可能

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提携特典

GMOあおぞらネット銀行連携

GMOあおぞらネット銀行の法人口座開設がスムーズ。バーチャルオフィス利用者向けの優遇あり

たとえば月1転送プラン(1,650円/月)なら、3ヶ月無料で初年度の実質負担は14,850円(9ヶ月分)。通常の年間19,800円と比べて4,950円お得になる。

さらに、申し込み時にクーポンコード REF-u8wr1g を入力すると追加で20%割引が適用される。特典との併用で、月1転送プランなら初年度11,880円まで下がる。詳しくはクーポンコードの解説記事を参考にしてほしい。

※ キャンペーン内容は変更される場合がある。最新情報は公式サイトで確認してほしい

GMOオフィスサポート

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GMOオフィスサポート vs DMMバーチャルオフィス 徹底比較

「GMOとDMM、どっちがいい?」という疑問は、バーチャルオフィス選びで最も多い悩みだ。両社を項目別に比較した。

比較項目GMOオフィスサポートDMMバーチャルオフィス
月額料金660円〜660円〜
初期費用0円5,500円
年間コスト(最安)7,920円13,420円
法人登記プラン1,650円/月2,530円/月
法人登記の年間コスト19,800円35,860円
郵便転送料月額に込み別途実費(1通150円〜)
郵便物の写真確認+1,100円/月標準機能
電話サービス×AI秘書(ベーシック以上)
会議室○(一部拠点)○(全拠点)
拠点数全国19拠点全国14拠点
最低契約12ヶ月12ヶ月
銀行口座開設GMOあおぞら連携あり特になし
詳細を見る →詳細を見る →
💡
コスト重視ならGMO、機能重視ならDMMというのが結論だ。

GMOは初期費用0円+転送料込みで、トータルコストが圧倒的に安い。特に法人登記の年間コストは約16,000円もの差がある。

一方、DMMは郵便物の写真確認が標準機能で、AI秘書や会議室も充実。「多少コストが上がっても便利さを取りたい」という方にはDMMが合うだろう。

僕がGMOを選んだのは「法人口座を確実に開設したい」「できるだけコストを抑えたい」という2つの理由からだった。約8ヶ月使った今でも、この判断は正解だったと思っている。

レゾナンスも含めた3社比較

「GMO・DMM・レゾナンスで迷っている」という人も多い。3社を横並びで比較すると以下の通りだ。

比較項目GMOオフィスサポートDMMバーチャルオフィスレゾナンス
月額(最安)660円660円990円
初期費用0円5,500円5,500円
法人登記プラン1,650円/月2,530円/月990円/月
郵便転送料月額込み別途実費別途実費
電話サービス×AI秘書電話秘書あり
最低契約12ヶ月12ヶ月1ヶ月

法人登記の月額だけ見るとレゾナンスが最安だが、転送料が別途かかる。年間トータルコストではGMOが最も安くなるケースが多い。電話サービスが必要ならレゾナンス一択だ。

詳しくはバーチャルオフィスおすすめ8選GMO vs DMMの詳細比較もあわせて参考にしてほしい。

こんな人に向いている・向いていない

口コミの傾向と僕の体験を踏まえて、GMOオフィスサポートが合う人・合わない人を整理する。

向いている人
  • 初期費用をかけずにバーチャルオフィスを始めたい人
  • バーチャルオフィスの住所で法人口座やクレカを開設したい人
  • 年間コストをできるだけ抑えたい人
  • 電話番号や会議室は不要な人
  • 大手グループの安心感を重視する人
向いていない人
  • 電話番号が必要な人 → レゾナンスがおすすめ
  • 会議室を頻繁に使いたい人 → DMMバーチャルオフィスがおすすめ
  • 1ヶ月単位で気軽に試したい人(最低12ヶ月契約)
  • 郵便物の写真確認を追加料金なしで使いたい人
GMOオフィスサポート

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初期費用0円・郵便転送料込み

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まとめ

GMOオフィスサポートの評判は、ネット上の口コミ・僕の実体験ともに良い評価が多い

特にコスパ・審査スピード・銀行口座開設のしやすさは、口コミ通り高い水準。一方で郵便物の写真確認が別料金な点と、電話サービスがない点は、契約前に理解しておくべきポイントだ。

年間約3万円で事業用の住所・法人登記・銀行口座・クレジットカードが一通り揃った僕としては、約8ヶ月使って大きな後悔はなし。「安くて信頼できるバーチャルオフィスを探している」という方には、有力な選択肢になるはずだ。

現在は初年度3ヶ月無料特典がある。さらにクーポンコード REF-u8wr1g を入力すれば追加で20%OFFになる。

よくある質問

Q.GMOオフィスサポートの審査は厳しいのか?
A.

僕の場合、申し込みの翌日に審査通過の連絡があった。本人確認書類のアップロードとクレジットカード登録を済ませれば、追加書類の要求もなくスムーズに通過できた。

Q.GMOオフィスサポートの住所で銀行口座は開設できるのか?
A.

できる。僕はGMOあおぞらネット銀行の口座を、GMOオフィスサポートの住所で開設している。申し込みから約1週間で審査通過し、一発で開設できた。

Q.GMOオフィスサポートで法人登記はできるのか?
A.

月額1,650円〜の月1転送プラン以上で法人登記が可能だ。最安の転送なしプラン(660円)では法人登記はできないので注意してほしい。

Q.GMOオフィスサポートとDMMバーチャルオフィスはどっちがいい?
A.

トータルコスト重視ならGMO、会議室を使いたいならDMMだ。月額は同じ660円〜だが、GMOは初期費用0円・転送料込み、DMMは初期費用5,500円・転送料別途なので、実質的なコストはGMOの方が安くなる。

Q.GMOオフィスサポートの年間費用はいくらか?
A.

プランによって異なるが、転送なしプランなら年間7,920円、法人登記対応の月1転送プランなら年間19,800円、週1転送プランなら年間33,000円だ。いずれも初期費用0円・転送料込みである。

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