サービス比較
GMOオフィスサポート vs バーチャルオフィス1
GMOオフィスサポートとバーチャルオフィス1を料金・機能・拠点数で徹底比較。あなたに合うバーチャルオフィスはどっち?
GMOオフィスサポート
月額660円〜
VS
バーチャルオフィス1
月額880円
結論:どっちを選ぶべき?
GMOオフィスサポートがおすすめの人
- ✓月額料金を抑えたい人
- ✓初期費用を抑えたい人
- ✓多くのエリアから選びたい人
- ✓side-businessの人
バーチャルオフィス1がおすすめの人
- 両社の機能は同等
GMOオフィスサポート vs バーチャルオフィス1 比較表
| 比較項目 | | |
|---|---|---|
| 月額料金 | 月額660円〜 | 月額880円 |
| 初期費用 | 0円 | 5,500円 |
| 拠点数 | 19拠点 | 3拠点 |
| 法人登記 | ○ | ○ |
| 郵便転送 | ○ | ○ |
| 電話対応 | × | × |
| 会議室 | ○ | ○ |
| EC対応 | × | × |
| 最低契約 | 12ヶ月〜 | 12ヶ月〜 |
月額料金
月額660円〜 月額880円
初期費用
0円 5,500円
拠点数
19拠点 3拠点
法人登記
○ ○
郵便転送
○ ○
電話対応
× ×
会議室
○ ○
EC対応
× ×
最低契約
12ヶ月〜 12ヶ月〜
GMOオフィスサポート バーチャルオフィス1
メリット・デメリット比較
メリット
- ◎業界最安クラスの月額660円〜
- ◎初期費用・保証金0円
- ◎郵便転送料金が基本料に含まれる
- ◎GMOグループの信頼性
- ◎全国19拠点の幅広いエリア対応
デメリット
- △電話転送・電話秘書サービスなし
- △会議室は一部拠点のみ(渋谷・三軒茶屋・横浜・名古屋・大阪・京都・神戸・福岡)
- △最安プランでは法人登記不可
メリット
- ◎法人登記込みで月額880円の業界最安
- ◎月4回郵便転送・LINE通知が標準付帯
- ◎法人口座開設保証制度あり
- ◎DM破棄サービスあり
- ◎基本料金割引制度あり(2年目以降)
デメリット
- △拠点が3か所のみ(渋谷/神保町/広島)
- △電話転送・電話秘書サービスなし
- △会議室は渋谷のみ
- △初期費用5,500円が必要
対応エリア比較
GMOオフィスサポート(19拠点)
東京
渋谷新宿銀座青山秋葉原恵比寿六本木三軒茶屋池袋目黒上野
その他
横浜名古屋大阪梅田大阪心斎橋京都神戸福岡博多福岡天神
バーチャルオフィス1(3拠点)
東京
渋谷千代田区
その他
広島
※ 青色 は両サービス共通のエリア
料金プラン比較
GMOオフィスサポートのプラン
転送なしプラン
転送なし
月1転送プラン
月1回 / 法人登記可
隔週転送プラン
隔週(2週間に1回) / 法人登記可
週1転送プラン
週1回 / 法人登記可
初期費用: 無料
バーチャルオフィス1のプラン
基本プラン
月4回 / 法人登記可
初期費用: ¥5,500
よくある質問
Q GMOオフィスサポートとバーチャルオフィス1、料金が安いのはどっち?
月額料金はGMOオフィスサポートの月額660円〜の方が安い。初期費用はGMOオフィスサポートが0円、バーチャルオフィス1が5,500円。
Q GMOオフィスサポートとバーチャルオフィス1、法人登記するならどっち?
どちらも法人登記に対応している。GMOオフィスサポートは月額660円〜〜、バーチャルオフィス1は月額880円〜で利用可能。
Q GMOオフィスサポートとバーチャルオフィス1の拠点エリアの違いは?
GMOオフィスサポートは全国19拠点(19拠点)、バーチャルオフィス1は渋谷/神保町/広島(3拠点)。共通エリアは渋谷。