サービス比較
Karigo vs アントレサロン
Karigoとアントレサロンを料金・機能・拠点数で徹底比較。あなたに合うバーチャルオフィスはどっち?
Karigo
月額3,300円〜
VS
アントレサロン
月額4,180円〜
結論:どっちを選ぶべき?
Karigoがおすすめの人
- ✓月額料金を抑えたい人
- ✓多くのエリアから選びたい人
アントレサロンがおすすめの人
- ✓初期費用を抑えたい人
- ✓会議室を使いたい人
- ✓side-businessの人
Karigo vs アントレサロン 比較表
| 比較項目 | | |
|---|---|---|
| 月額料金 | 月額3,300円〜 | 月額4,180円〜 |
| 初期費用 | 5,500円 | 0円 |
| 拠点数 | 60拠点 | 15拠点 |
| 法人登記 | ○ | ○ |
| 郵便転送 | ○ | ○ |
| 電話対応 | ○ | ○ |
| 会議室 | × | ○ |
| EC対応 | × | ○ |
| 最低契約 | 1ヶ月〜 | 1ヶ月〜 |
月額料金
月額3,300円〜 月額4,180円〜
初期費用
5,500円 0円
拠点数
60拠点 15拠点
法人登記
○ ○
郵便転送
○ ○
電話対応
○ ○
会議室
× ○
EC対応
× ○
最低契約
1ヶ月〜 1ヶ月〜
Karigo アントレサロン
メリット・デメリット比較
メリット
- ◎全国60拠点以上で業界最多の拠点数
- ◎創業20年の運営実績
- ◎郵便転送頻度を自由に変更可能
- ◎電話転送・電話代行に対応
デメリット
- △月額3,300円〜で格安とは言えない
- △初期費用5,500円が必要
- △会議室利用不可の拠点が多い
メリット
- ◎初期費用完全0円
- ◎1契約で首都圏14拠点すべて利用可能
- ◎全拠点共通料金で追加費用なし
- ◎起業支援スタッフによる相談サポート
- ◎コワーキング・会議室も会員価格で利用可
デメリット
- △首都圏限定(地方展開なし)
- △月額4,180円〜で最安ではない
- △拠点により設備に差がある
対応エリア比較
Karigo(60拠点)
東京
銀座新宿渋谷品川日本橋中野西麻布秋葉原青山表参道恵比寿三軒茶屋自由が丘高田馬場池袋荻窪板橋目黒高円寺千駄ヶ谷芝浦田町本郷府中調布多摩南品川
その他
横浜武蔵小杉座間相模原札幌仙台名古屋大阪京都神戸福岡岡山倉敷広島尾道高知沖縄那覇千葉松戸つくばさいたま川越越谷新潟静岡四日市松阪
アントレサロン(15拠点)
東京
銀座東京(日本橋)赤坂秋葉原虎ノ門新宿西新宿渋谷道玄坂渋谷宮益坂恵比寿池袋
その他
横浜桜木町川崎大宮
※ 青色 は両サービス共通のエリア
料金プラン比較
Karigoのプラン
ホワイトプラン
転送なし(来店受取) / 法人登記可
ブループラン
転送あり / 法人登記可
オレンジプラン
転送あり / 法人登記可
初期費用: ¥5,500
アントレサロンのプラン
バーチャルオフィスプラン
オプション転送 / 法人登記可
初期費用: 無料
よくある質問
Q Karigoとアントレサロン、料金が安いのはどっち?
月額料金はKarigoの月額3,300円〜の方が安い。初期費用はKarigoが5,500円、アントレサロンが0円。
Q Karigoとアントレサロン、法人登記するならどっち?
どちらも法人登記に対応している。Karigoは月額3,300円〜〜、アントレサロンは月額4,180円〜〜で利用可能。
Q Karigoとアントレサロンの拠点エリアの違いは?
Karigoは全国60拠点以上(60拠点)、アントレサロンは首都圏15拠点(15拠点)。共通エリアは銀座・新宿・秋葉原・恵比寿・池袋など。