サービス比較
Karigo vs METSオフィス
KarigoとMETSオフィスを料金・機能・拠点数で徹底比較。あなたに合うバーチャルオフィスはどっち?
Karigo
月額3,300円〜
VS
METSオフィス
月額270円〜
結論:どっちを選ぶべき?
Karigoがおすすめの人
- ✓多くのエリアから選びたい人
- ✓短期間だけ試したい人
METSオフィスがおすすめの人
- ✓月額料金を抑えたい人
- ✓会議室を使いたい人
- ✓法人口座開設サポートがほしい人
- ✓side-businessの人
Karigo vs METSオフィス 比較表
| 比較項目 | | |
|---|---|---|
| 月額料金 | 月額3,300円〜 | 月額270円〜 |
| 初期費用 | 5,500円 | 3,850円 |
| 拠点数 | 60拠点 | 5拠点 |
| 法人登記 | ○ | ○ |
| 郵便転送 | ○ | ○ |
| 電話対応 | ○ | ○ |
| 会議室 | × | ○ |
| EC対応 | × | ○ |
| 最低契約 | 1ヶ月〜 | 3ヶ月〜 |
月額料金
月額3,300円〜 月額270円〜
初期費用
5,500円 3,850円
拠点数
60拠点 5拠点
法人登記
○ ○
郵便転送
○ ○
電話対応
○ ○
会議室
× ○
EC対応
× ○
最低契約
1ヶ月〜 3ヶ月〜
Karigo METSオフィス
メリット・デメリット比較
メリット
- ◎全国60拠点以上で業界最多の拠点数
- ◎創業20年の運営実績
- ◎郵便転送頻度を自由に変更可能
- ◎電話転送・電話代行に対応
デメリット
- △月額3,300円〜で格安とは言えない
- △初期費用5,500円が必要
- △会議室利用不可の拠点が多い
メリット
- ◎業界最安値の月額270円〜
- ◎自社ビル直営で拠点閉鎖リスクなし
- ◎法人設立サポートプラン(設立日まで基本料無料)
- ◎15秒プラン診断ツールあり
- ◎銀行口座開設サポート付き
デメリット
- △東京都内5拠点のみ(地方非対応)
- △拠点の住所知名度はやや低め
- △初期費用3,850円が必要
対応エリア比較
Karigo(60拠点)
東京
銀座新宿渋谷品川日本橋中野西麻布秋葉原青山表参道恵比寿三軒茶屋自由が丘高田馬場池袋荻窪板橋目黒高円寺千駄ヶ谷芝浦田町本郷府中調布多摩南品川
その他
横浜武蔵小杉座間相模原札幌仙台名古屋大阪京都神戸福岡岡山倉敷広島尾道高知沖縄那覇千葉松戸つくばさいたま川越越谷新潟静岡四日市松阪
METSオフィス(5拠点)
東京
新宿三丁目新宿御苑赤羽日本橋虎ノ門
※ 青色 は両サービス共通のエリア
料金プラン比較
Karigoのプラン
ホワイトプラン
転送なし(来店受取) / 法人登記可
ブループラン
転送あり / 法人登記可
オレンジプラン
転送あり / 法人登記可
初期費用: ¥5,500
METSオフィスのプラン
ライトプラン
転送なし
ネットショッププラン
月1回
ビジネスプラン
転送あり
ビジネスプラスプラン
転送あり / 法人登記可
初期費用: ¥3,850
よくある質問
Q KarigoとMETSオフィス、料金が安いのはどっち?
月額料金はMETSオフィスの月額270円〜の方が安い。初期費用はKarigoが5,500円、METSオフィスが3,850円。
Q KarigoとMETSオフィス、法人登記するならどっち?
どちらも法人登記に対応している。Karigoは月額3,300円〜〜、METSオフィスは月額270円〜〜で利用可能。
Q KarigoとMETSオフィスの拠点エリアの違いは?
Karigoは全国60拠点以上(60拠点)、METSオフィスは東京5拠点(5拠点)。共通エリアは日本橋。