サービス比較
Karigo vs バーチャルオフィス1
Karigoとバーチャルオフィス1を料金・機能・拠点数で徹底比較。あなたに合うバーチャルオフィスはどっち?
Karigo
月額3,300円〜
VS
バーチャルオフィス1
月額880円
結論:どっちを選ぶべき?
Karigoがおすすめの人
- ✓多くのエリアから選びたい人
- ✓電話対応が必要な人
- ✓短期間だけ試したい人
バーチャルオフィス1がおすすめの人
- ✓月額料金を抑えたい人
- ✓会議室を使いたい人
- ✓法人口座開設サポートがほしい人
Karigo vs バーチャルオフィス1 比較表
| 比較項目 | | |
|---|---|---|
| 月額料金 | 月額3,300円〜 | 月額880円 |
| 初期費用 | 5,500円 | 5,500円 |
| 拠点数 | 60拠点 | 3拠点 |
| 法人登記 | ○ | ○ |
| 郵便転送 | ○ | ○ |
| 電話対応 | ○ | × |
| 会議室 | × | ○ |
| EC対応 | × | × |
| 最低契約 | 1ヶ月〜 | 12ヶ月〜 |
月額料金
月額3,300円〜 月額880円
初期費用
5,500円 5,500円
拠点数
60拠点 3拠点
法人登記
○ ○
郵便転送
○ ○
電話対応
○ ×
会議室
× ○
EC対応
× ×
最低契約
1ヶ月〜 12ヶ月〜
Karigo バーチャルオフィス1
メリット・デメリット比較
メリット
- ◎全国60拠点以上で業界最多の拠点数
- ◎創業20年の運営実績
- ◎郵便転送頻度を自由に変更可能
- ◎電話転送・電話代行に対応
デメリット
- △月額3,300円〜で格安とは言えない
- △初期費用5,500円が必要
- △会議室利用不可の拠点が多い
メリット
- ◎法人登記込みで月額880円の業界最安
- ◎月4回郵便転送・LINE通知が標準付帯
- ◎法人口座開設保証制度あり
- ◎DM破棄サービスあり
- ◎基本料金割引制度あり(2年目以降)
デメリット
- △拠点が3か所のみ(渋谷/神保町/広島)
- △電話転送・電話秘書サービスなし
- △会議室は渋谷のみ
- △初期費用5,500円が必要
対応エリア比較
Karigo(60拠点)
東京
銀座新宿渋谷品川日本橋中野西麻布秋葉原青山表参道恵比寿三軒茶屋自由が丘高田馬場池袋荻窪板橋目黒高円寺千駄ヶ谷芝浦田町本郷府中調布多摩南品川
その他
横浜武蔵小杉座間相模原札幌仙台名古屋大阪京都神戸福岡岡山倉敷広島尾道高知沖縄那覇千葉松戸つくばさいたま川越越谷新潟静岡四日市松阪
バーチャルオフィス1(3拠点)
東京
渋谷千代田区
その他
広島
※ 青色 は両サービス共通のエリア
料金プラン比較
Karigoのプラン
ホワイトプラン
転送なし(来店受取) / 法人登記可
ブループラン
転送あり / 法人登記可
オレンジプラン
転送あり / 法人登記可
初期費用: ¥5,500
バーチャルオフィス1のプラン
基本プラン
月4回 / 法人登記可
初期費用: ¥5,500
よくある質問
Q Karigoとバーチャルオフィス1、料金が安いのはどっち?
月額料金はバーチャルオフィス1の月額880円の方が安い。初期費用はKarigoが5,500円、バーチャルオフィス1が5,500円。
Q Karigoとバーチャルオフィス1、法人登記するならどっち?
どちらも法人登記に対応している。Karigoは月額3,300円〜〜、バーチャルオフィス1は月額880円〜で利用可能。
Q Karigoとバーチャルオフィス1の拠点エリアの違いは?
Karigoは全国60拠点以上(60拠点)、バーチャルオフィス1は渋谷/神保町/広島(3拠点)。共通エリアは渋谷・広島。