サービス比較
METSオフィス vs アントレサロン
METSオフィスとアントレサロンを料金・機能・拠点数で徹底比較。あなたに合うバーチャルオフィスはどっち?
METSオフィス
月額270円〜
VS
アントレサロン
月額4,180円〜
結論:どっちを選ぶべき?
METSオフィスがおすすめの人
- ✓月額料金を抑えたい人
- ✓法人口座開設サポートがほしい人
アントレサロンがおすすめの人
- ✓初期費用を抑えたい人
- ✓多くのエリアから選びたい人
- ✓短期間だけ試したい人
編集部の総評
コスパ重視ならMETSオフィス(月額270円〜〜)がおすすめ。 拠点数ではアントレサロンが15拠点と広範囲をカバー。 総合的にはアントレサロンが優勢だが、用途に合わせて選ぶのがベスト。
METSオフィス vs アントレサロン 比較表
| 比較項目 | | |
|---|---|---|
| 月額料金 | 月額270円〜 | 月額4,180円〜 |
| 初期費用 | 3,850円 | 0円 |
| 拠点数 | 5拠点 | 15拠点 |
| 法人登記 | ○ | ○ |
| 郵便転送 | ○ | ○ |
| 電話対応 | ○ | ○ |
| 会議室 | ○ | ○ |
| EC対応 | ○ | ○ |
| 最低契約 | 3ヶ月〜 | 1ヶ月〜 |
月額料金
月額270円〜 月額4,180円〜
初期費用
3,850円 0円
拠点数
5拠点 15拠点
法人登記
○ ○
郵便転送
○ ○
電話対応
○ ○
会議室
○ ○
EC対応
○ ○
最低契約
3ヶ月〜 1ヶ月〜
METSオフィス アントレサロン
メリット・デメリット比較
メリット
- ◎業界最安値の月額270円〜
- ◎自社ビル直営で拠点閉鎖リスクなし
- ◎法人設立サポートプラン(設立日まで基本料無料)
- ◎15秒プラン診断ツールあり
- ◎銀行口座開設サポート付き
デメリット
- △東京都内5拠点のみ(地方非対応)
- △拠点の住所知名度はやや低め
- △初期費用3,850円が必要
メリット
- ◎初期費用完全0円
- ◎1契約で首都圏14拠点すべて利用可能
- ◎全拠点共通料金で追加費用なし
- ◎起業支援スタッフによる相談サポート
- ◎コワーキング・会議室も会員価格で利用可
デメリット
- △首都圏限定(地方展開なし)
- △月額4,180円〜で最安ではない
- △拠点により設備に差がある
対応エリア比較
METSオフィス(5拠点)
東京
新宿三丁目新宿御苑赤羽日本橋虎ノ門
アントレサロン(15拠点)
東京
銀座東京(日本橋)赤坂秋葉原虎ノ門新宿西新宿渋谷道玄坂渋谷宮益坂恵比寿池袋
その他
横浜桜木町川崎大宮
※ 青色 は両サービス共通のエリア
料金プラン比較
METSオフィスのプラン
ライトプラン
転送なし
ネットショッププラン
月1回
ビジネスプラン
転送あり
ビジネスプラスプラン
転送あり / 法人登記可
初期費用: ¥3,850
アントレサロンのプラン
バーチャルオフィスプラン
オプション転送 / 法人登記可
初期費用: 無料
よくある質問
Q METSオフィスとアントレサロン、料金が安いのはどっち?
月額料金はMETSオフィスの月額270円〜の方が安い。初期費用はMETSオフィスが3,850円、アントレサロンが0円。
Q METSオフィスとアントレサロン、法人登記するならどっち?
どちらも法人登記に対応している。METSオフィスは月額270円〜〜、アントレサロンは月額4,180円〜〜で利用可能。
Q METSオフィスとアントレサロンの拠点エリアの違いは?
METSオフィスは東京5拠点(5拠点)、アントレサロンは首都圏15拠点(15拠点)。共通エリアは虎ノ門。