サービス比較
レゾナンス vs アントレサロン
レゾナンスとアントレサロンを料金・機能・拠点数で徹底比較。あなたに合うバーチャルオフィスはどっち?
レゾナンス
月額990円〜
VS
アントレサロン
月額4,180円〜
結論:どっちを選ぶべき?
レゾナンスがおすすめの人
- ✓月額料金を抑えたい人
- ✓法人口座開設サポートがほしい人
アントレサロンがおすすめの人
- ✓初期費用を抑えたい人
- ✓多くのエリアから選びたい人
- ✓side-businessの人
レゾナンス vs アントレサロン 比較表
| 比較項目 | | |
|---|---|---|
| 月額料金 | 月額990円〜 | 月額4,180円〜 |
| 初期費用 | 5,500円 | 0円 |
| 拠点数 | 11拠点 | 15拠点 |
| 法人登記 | ○ | ○ |
| 郵便転送 | ○ | ○ |
| 電話対応 | ○ | ○ |
| 会議室 | ○ | ○ |
| EC対応 | × | ○ |
| 最低契約 | 1ヶ月〜 | 1ヶ月〜 |
月額料金
月額990円〜 月額4,180円〜
初期費用
5,500円 0円
拠点数
11拠点 15拠点
法人登記
○ ○
郵便転送
○ ○
電話対応
○ ○
会議室
○ ○
EC対応
× ○
最低契約
1ヶ月〜 1ヶ月〜
レゾナンス アントレサロン
メリット・デメリット比較
メリット
- ◎法人登記対応で月額990円〜の低価格
- ◎全店舗に会議室完備
- ◎郵便物の写真通知が全プラン無料
- ◎みずほ銀行含む4行の口座開設紹介
- ◎電話秘書代行オプションあり
デメリット
- △初期費用5,500円が必要
- △地方拠点が少ない(横浜・大阪のみ)
- △電話転送はオプション料金
メリット
- ◎初期費用完全0円
- ◎1契約で首都圏14拠点すべて利用可能
- ◎全拠点共通料金で追加費用なし
- ◎起業支援スタッフによる相談サポート
- ◎コワーキング・会議室も会員価格で利用可
デメリット
- △首都圏限定(地方展開なし)
- △月額4,180円〜で最安ではない
- △拠点により設備に差がある
対応エリア比較
レゾナンス(11拠点)
東京
港区浜松町銀座渋谷新宿青山恵比寿日本橋品川千駄ヶ谷
その他
横浜大阪
アントレサロン(15拠点)
東京
銀座東京(日本橋)赤坂秋葉原虎ノ門新宿西新宿渋谷道玄坂渋谷宮益坂恵比寿池袋
その他
横浜桜木町川崎大宮
※ 青色 は両サービス共通のエリア
料金プラン比較
レゾナンスのプラン
格安バーチャルオフィス
来店受取/オプション転送 / 法人登記可
月1回転送プラン
月1回 / 法人登記可
週1回転送プラン
週1回 / 法人登記可
初期費用: ¥5,500
アントレサロンのプラン
バーチャルオフィスプラン
オプション転送 / 法人登記可
初期費用: 無料
よくある質問
Q レゾナンスとアントレサロン、料金が安いのはどっち?
月額料金はレゾナンスの月額990円〜の方が安い。初期費用はレゾナンスが5,500円、アントレサロンが0円。
Q レゾナンスとアントレサロン、法人登記するならどっち?
どちらも法人登記に対応している。レゾナンスは月額990円〜〜、アントレサロンは月額4,180円〜〜で利用可能。
Q レゾナンスとアントレサロンの拠点エリアの違いは?
レゾナンスは東京9・横浜・大阪(11拠点)、アントレサロンは首都圏15拠点(15拠点)。共通エリアは銀座・新宿・恵比寿・横浜。