サービス比較
レゾナンス vs Karigo
レゾナンスとKarigoを料金・機能・拠点数で徹底比較。あなたに合うバーチャルオフィスはどっち?
レゾナンス
月額990円〜
VS
Karigo
月額3,300円〜
結論:どっちを選ぶべき?
レゾナンスがおすすめの人
- ✓月額料金を抑えたい人
- ✓会議室を使いたい人
- ✓法人口座開設サポートがほしい人
Karigoがおすすめの人
- ✓多くのエリアから選びたい人
レゾナンス vs Karigo 比較表
| 比較項目 | | |
|---|---|---|
| 月額料金 | 月額990円〜 | 月額3,300円〜 |
| 初期費用 | 5,500円 | 5,500円 |
| 拠点数 | 11拠点 | 60拠点 |
| 法人登記 | ○ | ○ |
| 郵便転送 | ○ | ○ |
| 電話対応 | ○ | ○ |
| 会議室 | ○ | × |
| EC対応 | × | × |
| 最低契約 | 1ヶ月〜 | 1ヶ月〜 |
月額料金
月額990円〜 月額3,300円〜
初期費用
5,500円 5,500円
拠点数
11拠点 60拠点
法人登記
○ ○
郵便転送
○ ○
電話対応
○ ○
会議室
○ ×
EC対応
× ×
最低契約
1ヶ月〜 1ヶ月〜
レゾナンス Karigo
メリット・デメリット比較
メリット
- ◎法人登記対応で月額990円〜の低価格
- ◎全店舗に会議室完備
- ◎郵便物の写真通知が全プラン無料
- ◎みずほ銀行含む4行の口座開設紹介
- ◎電話秘書代行オプションあり
デメリット
- △初期費用5,500円が必要
- △地方拠点が少ない(横浜・大阪のみ)
- △電話転送はオプション料金
メリット
- ◎全国60拠点以上で業界最多の拠点数
- ◎創業20年の運営実績
- ◎郵便転送頻度を自由に変更可能
- ◎電話転送・電話代行に対応
デメリット
- △月額3,300円〜で格安とは言えない
- △初期費用5,500円が必要
- △会議室利用不可の拠点が多い
対応エリア比較
レゾナンス(11拠点)
東京
港区浜松町銀座渋谷新宿青山恵比寿日本橋品川千駄ヶ谷
その他
横浜大阪
Karigo(60拠点)
東京
銀座新宿渋谷品川日本橋中野西麻布秋葉原青山表参道恵比寿三軒茶屋自由が丘高田馬場池袋荻窪板橋目黒高円寺千駄ヶ谷芝浦田町本郷府中調布多摩南品川
その他
横浜武蔵小杉座間相模原札幌仙台名古屋大阪京都神戸福岡岡山倉敷広島尾道高知沖縄那覇千葉松戸つくばさいたま川越越谷新潟静岡四日市松阪
※ 青色 は両サービス共通のエリア
料金プラン比較
レゾナンスのプラン
格安バーチャルオフィス
来店受取/オプション転送 / 法人登記可
月1回転送プラン
月1回 / 法人登記可
週1回転送プラン
週1回 / 法人登記可
初期費用: ¥5,500
Karigoのプラン
ホワイトプラン
転送なし(来店受取) / 法人登記可
ブループラン
転送あり / 法人登記可
オレンジプラン
転送あり / 法人登記可
初期費用: ¥5,500
よくある質問
Q レゾナンスとKarigo、料金が安いのはどっち?
月額料金はレゾナンスの月額990円〜の方が安い。初期費用はレゾナンスが5,500円、Karigoが5,500円。
Q レゾナンスとKarigo、法人登記するならどっち?
どちらも法人登記に対応している。レゾナンスは月額990円〜〜、Karigoは月額3,300円〜〜で利用可能。
Q レゾナンスとKarigoの拠点エリアの違いは?
レゾナンスは東京9・横浜・大阪(11拠点)、Karigoは全国60拠点以上(60拠点)。共通エリアは銀座・渋谷・新宿・恵比寿・日本橋など。