サービス比較
THE HUB vs PocketOffice
THE HUBとPocketOfficeを料金・機能・拠点数で徹底比較。あなたに合うバーチャルオフィスはどっち?
THE HUB
月額550円〜
VS
PocketOffice
月額980円〜
結論:どっちを選ぶべき?
THE HUBがおすすめの人
- ✓月額料金を抑えたい人
- ✓多くのエリアから選びたい人
- ✓corp-setupの人
PocketOfficeがおすすめの人
- ✓短期間だけ試したい人
- ✓法人口座開設サポートがほしい人
- ✓femaleの人
編集部の総評
コスパ重視ならTHE HUB(月額550円〜〜)がおすすめ。 拠点数ではTHE HUBが1000拠点と広範囲をカバー。 総合的には甲乙つけがたく、用途に応じて選ぶのががベスト。
THE HUB vs PocketOffice 比較表
| 比較項目 | | |
|---|---|---|
| 月額料金 | 月額550円〜 | 月額980円〜 |
| 初期費用 | 年会費11,000円 | 5,500円 |
| 拠点数 | 1000拠点 | 1拠点 |
| 法人登記 | ○ | ○ |
| 郵便転送 | ○ | ○ |
| 電話対応 | ○ | ○ |
| 会議室 | ○ | ○ |
| EC対応 | ○ | ○ |
| 最低契約 | 12ヶ月〜 | 1ヶ月〜 |
月額料金
月額550円〜 月額980円〜
初期費用
年会費11,000円 5,500円
拠点数
1000拠点 1拠点
法人登記
○ ○
郵便転送
○ ○
電話対応
○ ○
会議室
○ ○
EC対応
○ ○
最低契約
12ヶ月〜 1ヶ月〜
THE HUB PocketOffice
メリット・デメリット比較
メリット
- ◎月額550円〜の業界最安クラス
- ◎全国1,000拠点超のワークラウンジ利用可
- ◎法人登記プランも月額2,310円〜と格安
- ◎コワーキングスペースとの連携が充実
デメリット
- △年会費11,000〜22,000円が別途必要
- △フリーランスプランは法人登記不可
- △年間契約のみ(短期利用不可)
メリット
- ◎渋谷区一等地の住所が月額980円〜
- ◎LINEで届いた郵便物を画像確認
- ◎シンプルなプラン設計で迷いにくい
- ◎銀行口座開設可能と明記
デメリット
- △東京・渋谷の1拠点のみ
- △電話対応はオプション(月額1,628円)
- △入会金5,500円が必要(キャンペーン除く)
対応エリア比較
THE HUB(1000拠点)
東京
渋谷新宿銀座虎ノ門六本木
その他
横浜大宮千葉名古屋大阪京都
PocketOffice(1拠点)
東京
渋谷
※ 青色 は両サービス共通のエリア
料金プラン比較
THE HUBのプラン
フリーランスプラン
転送なし
登記プラン
来店受取/オプション転送 / 法人登記可
初期費用: ¥11,000
PocketOfficeのプラン
スマートプラン
月1回 / 法人登記可
コンプリートプラン
週1回 / 法人登記可
初期費用: ¥5,500
よくある質問
Q THE HUBとPocketOffice、料金が安いのはどっち?
月額料金はTHE HUBの月額550円〜の方が安い。初期費用はTHE HUBが年会費11,000円、PocketOfficeが5,500円。
Q THE HUBとPocketOffice、法人登記するならどっち?
どちらも法人登記に対応している。THE HUBは月額550円〜〜、PocketOfficeは月額980円〜〜で利用可能。
Q THE HUBとPocketOfficeの拠点エリアの違いは?
THE HUBは全国1,000拠点超(1000拠点)、PocketOfficeは東京1拠点(1拠点)。共通エリアは渋谷。