サービス比較
バーチャルオフィス1 vs ユナイテッドオフィス
バーチャルオフィス1とユナイテッドオフィスを料金・機能・拠点数で徹底比較。あなたに合うバーチャルオフィスはどっち?
バーチャルオフィス1
月額880円
VS
ユナイテッドオフィス
月額2,310円〜
結論:どっちを選ぶべき?
バーチャルオフィス1がおすすめの人
- ✓月額料金を抑えたい人
- ✓法人口座開設サポートがほしい人
- ✓sole-proprietorの人
ユナイテッドオフィスがおすすめの人
- ✓多くのエリアから選びたい人
- ✓電話対応が必要な人
- ✓短期間だけ試したい人
バーチャルオフィス1 vs ユナイテッドオフィス 比較表
| 比較項目 | | |
|---|---|---|
| 月額料金 | 月額880円 | 月額2,310円〜 |
| 初期費用 | 5,500円 | 6,600円 |
| 拠点数 | 3拠点 | 8拠点 |
| 法人登記 | ○ | ○ |
| 郵便転送 | ○ | ○ |
| 電話対応 | × | ○ |
| 会議室 | ○ | ○ |
| EC対応 | × | × |
| 最低契約 | 12ヶ月〜 | 3ヶ月〜 |
月額料金
月額880円 月額2,310円〜
初期費用
5,500円 6,600円
拠点数
3拠点 8拠点
法人登記
○ ○
郵便転送
○ ○
電話対応
× ○
会議室
○ ○
EC対応
× ×
最低契約
12ヶ月〜 3ヶ月〜
バーチャルオフィス1 ユナイテッドオフィス
メリット・デメリット比較
メリット
- ◎法人登記込みで月額880円の業界最安
- ◎月4回郵便転送・LINE通知が標準付帯
- ◎法人口座開設保証制度あり
- ◎DM破棄サービスあり
- ◎基本料金割引制度あり(2年目以降)
デメリット
- △拠点が3か所のみ(渋谷/神保町/広島)
- △電話転送・電話秘書サービスなし
- △会議室は渋谷のみ
- △初期費用5,500円が必要
メリット
- ◎東京一等地に特化した8拠点
- ◎全拠点に会議室完備
- ◎21年の運営実績
- ◎自社物件で安定した運営
- ◎電話秘書代行オプションあり
デメリット
- △東京以外の拠点がない
- △初期費用6,600円が必要
- △月額2,310円〜で最安ではない
対応エリア比較
バーチャルオフィス1(3拠点)
東京
渋谷千代田区
その他
広島
ユナイテッドオフィス(8拠点)
東京
麹町青山銀座表参道日本橋渋谷虎ノ門新宿
※ 青色 は両サービス共通のエリア
料金プラン比較
バーチャルオフィス1のプラン
基本プラン
月4回 / 法人登記可
初期費用: ¥5,500
ユナイテッドオフィスのプラン
メールボックスプラン
来店受取/オプション転送 / 法人登記可
メールボックス通知プラン
月4回 / 法人登記可
テレボックスプラン
月4回 / 法人登記可
初期費用: ¥6,600
よくある質問
Q バーチャルオフィス1とユナイテッドオフィス、料金が安いのはどっち?
月額料金はバーチャルオフィス1の月額880円の方が安い。初期費用はバーチャルオフィス1が5,500円、ユナイテッドオフィスが6,600円。
Q バーチャルオフィス1とユナイテッドオフィス、法人登記するならどっち?
どちらも法人登記に対応している。バーチャルオフィス1は月額880円〜、ユナイテッドオフィスは月額2,310円〜〜で利用可能。
Q バーチャルオフィス1とユナイテッドオフィスの拠点エリアの違いは?
バーチャルオフィス1は渋谷/神保町/広島(3拠点)、ユナイテッドオフィスは東京8拠点(8拠点)。共通エリアは渋谷。